この歌も三木さんの歌だ

わらべ / もしも明日が

作詞 / 荒木とよひさ
作曲 / 三木たかし

欽ちゃんのどこまでやるの! 1983年11月16日放送もしも明日が・・・を最初に歌った日



その後、真屋さんも大変でした http://www.atherothrombosis.jp/strokeexperience/maya/

「やりたいことがあるから、目標があるから、リハビリにも一所懸命に取り組める」というのは、真屋さんを拝見していて常に感じます。2度の脳卒中から見事に立ち直られたくらいですから、とにかく気力が凄い。「あ、もう少しペースを落として…」とはらはらするほどです。ほかの患者さんにも、真屋さんを“お手本”として「もう一度、これをやる、やりたい、という何かを目標にリハビリに取り組みましょう」とアドバイスしたいと思います。またご家族との繋がりも大きな支えになっていますね。ご自身が誰にでも感謝の気持ちを持てる方ですから、周囲からも手がさしのべられるのではないでしょうか。

殊更中国を煽る人が多かったから、電力使用量を注目していた。

バブル、ミニバブルどちらにしても、その事は微妙な話。今日の日経で、更なる話が出て来た、中国、鉄鋼を緊急減産 各社に政府命令「余剰生産能力3割」であります。記事はこちら

しかし業者は所謂仮需を当てにした行動なのだろうけれど…。

(ついでにコピーですが電力使用量について)
中国電力使用量は第2四半期にはプラス成長-権威筋
【経済ニュース】 【この記事に対するコメント】 Y! V 2009/04/23(木) 17:58
  経済情勢の影響をもろに受ける電力使用量が数カ月連続で落ち込んでいることに、各方面が神経を尖らせている。国家電力監督管理委員会の権威筋は22日、「中国電力使用量の『マイナス成長』は今年第2四半期(4-6月)にストップし、プラス成長に転じる可能性がある」と述べた。
  中国の電力総使用量は2008年10月から6カ月連続でマイナスとなっている。統計データによると、2009年1-3月の電力総使用量は、前年同期比4.02%減の7809億9000万キロワット時。3月の電力総使用量は同2.01%減となった。(情報提供:東亜通信社)

ずっとおかしいよと見ていただけに、この二つのことは、そうですよねと確認した次第です。
人間、普通の人は意図も簡単に操作されてしまうと言う事でしょうね。

消費者心理「持ち直し」 4月の態度指数、4カ月連続上昇(日経記事)

ゴッコか時間対策か?(メディア・リテラシー)

新型インフルエンザ対策で判った事は、今まで遣ってきた事は、ゴッコか時間稼ぎ

 一段階一段階進んでいくと、今まで遣ってきた事の、意味の無さが判る。それを取り繕うとするから次の対策も変になる。情報の出し方、対応策が、本当の意味で行われるのではなく、ご都合主義になる。
 弁解の繰り返しを如何に誤魔化そうとするかがその対応になってしまう。
なぜ、情報を共有していくのか?どう判断するのか?会社の中でも同じではないだろうか?
 どうして、このようなタイプの社会になってしまったのだろう?
会社における自分の守り方が、バブル以降おかしくなってしまったのではないだろうか?
 会社とは誰のものか?その事を、もう一度考え直して何かに取り組まなければ、その時その時何かが起こった時に対応し、取り繕うとするというパターンから脱する事は難しいのではないだろうか?
 オーナーだろうが、サラリーマン社長だろうが、それ以外の社員だろうが、誰の為に会社は存続し、そして、サステナブルなものにする為に各々が努力する。
 その事が、ひいてはクライアントに理解して貰える事ができて、時には矛盾のある営業も、許容してもらえるのかと思う。

そろそろ、ゴッコ、ポーズは止めましょう。そんな事は何にもならない。

「由らしむ可し、知らしむ可からず」

右上がりの時代なら、上の事は成り立つかも知れない。しかし、ばら撒く物がなくなった現在。何を共有して何を目指すのか。トップリーダもその事を理解して行動するしかない。都合の悪い事はあ隠すの繰り返しでは…。
また、逆に国民や一般社員の側も、与えられるのが楽で良いとならぬようにしなければならない。幾らひとのせいにしても結果として影響を受けるのは自分なのでありますから…。

孔子が言った事と、上の様な事は違います。孔子は、多くの事を民に理解して貰うのは難しい。だからこそ、民の信頼を得られる様に日頃から、リーダーは努力するべきだ。本来は、こちらの方が良い社会なのでしょうが、信じると言う事の虚しさを何回も何回も歴史は繰り返してきました。本当の情報化社会に入り、個人が判断できる要素も増えてきました。まだまだ、その前段階で、情報を操作してしまおうという事が頻繁に行われていますが、やがてそれが不可能な事が判る時代に入って来る筈です。

ムーディーズ日本国債格付け見直し 格上げと格下げ

この事は一番直近に行われた事象です。その事をどの様に考えるかは皆さんに任せますが、
記事はこちら
ただ、この格上げと同時に行われている、外貨建て日本国債の格下げ、単純に格付け統一化という言う人もあるが、両方を同時に遣る根拠は無い。だからこそ、そこには思惑があると普通は感じられる。

また、東京で新インフルエンザが発見されるとまだ、いつもと同じ様なドタバタ劇が、マスコミを含めて繰り返されるのでしょうね。
そろそろ、我々も確り学ばねばならないような気がする。NHKの7時のニュースが絶対正しい訳でなく、何らかの思惑が入っている事もあるのだから、何があっても、色んな事を判断できる、メディア・リテラシーを、自分だけでなく、子供達や後生の人には持ってもらえる様に期待するものです。

テレビ朝日系「建もの探訪」20年 渡辺 篤史(わたなべあつし)

良い家って何だろう?奇抜な家は要らないよね…。

テレビ朝日系「建もの探訪」20年 渡辺 篤史(わたなべあつし)

 「はぁー、そういうことかぁ」。階段を上がる途中で見えてくる2階の部屋に感嘆の声を上げる。

 「ここで一服するのは最高ですねえ」。開放感たっぷりのウッドデッキのテラスで、イスに座りながら恍惚(こうこつ)の表情を浮かべる――。

 建築作品としての一般住宅を紹介する番組「建もの探訪」(関東地区=日曜前6・00)の進行役を、1989年4月の放送開始から務めている。続きは読売新聞より