川崎フロンターレ

川崎フロンターレ:http://www.frontale.co.jp/index.html







川崎フロンターレも4試合残している。優勝争い圏内に入っているので本日(11/8)頑張って欲しいものです。













11/08(土)14:00大宮vs川崎FNACK



試合結果は残念だが1-2で負けたようだ。



スポンサー起業が倒産し、未払費用2595万円として債権者リストに出ていた。



川崎フロンターレのスポンサーリストは、こちら からどうぞ!





Jリーグ発足前の各チームの母体・スポンサーは、鉄鋼、自動車、建設、航空、電力、電気の会社が主体であった。現在の各チームスポンサーに住宅業界も多く関わっている。しかし、チーム運営についても課題が多いのは事実であるが、最近突如スポーツ選手の引退とか実業団でも休部とか廃部などというニュースも耳にします。これはスポンサーサイドの継続不可能と言う理由があるのも事実ではないかと思う。この点に関してはなんとも言いがたい部分である。もし、自分が、自社がスポンサーになったときメリット・デメリットは十分考えなければなりませんが、メリットがあると思うスポンサーになる先であれば、デメリットがなければ続けてください。それには、出来る範囲で無理や過大な負担にならない事と、価値あるもの・ないものの付加価値の値段の許容範囲も重要な事であると思いますのでその点も考えて行ってください。



各チーム母体・スポンサーをご覧になりたい方は下記サイトからご覧になってください。http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/7502/football/teams.html (結構詳しく出ています)



正月の全国高校サッカー選手権大会の各都道府県の代表校決定が大詰めを迎えています。自分の後輩たちもやっと東京A代表をめぐり11月15日戦います。見に行きたいのですが都合により行かれないかもしれない。食欲の秋、スポーツの秋などいろりろありますが、皆さんは何か体を鍛える事していますか?Willなどゲームの擬似スポーツほどためにならないことはご理解されていると思ういますが・・・。



地区大会の経過や各都道府県の代表校など ここ からご覧になれます。





本社の人間は現場を知らない?

本社の人間は現場を知らない、親会社は子会社の事を知らない。
元請会社は、下請け会社、孫請け会社の事を知らない。



この事が、当たり前のようになると何が起こるか?



このところ、時折、我々建設関連会社の社員さん、特に現場の人の
特殊な事件を目にします。又こんな事故が起こりました。



川口市戸塚東の市道交差点で3日夕、乗用車とワンボックスカーが衝突し、乗用車の家族3人が死亡した事故で、武南署は4日、一時停止の標識を無視して事故
を起こしたとして、ワンボックスカーを運転していた同市赤井、会社役員芝塚直美容疑者(33)を自動車運転過失致死容疑で逮捕した。芝塚容疑者は事故直
前、北西に約450メートル離れた市道で追突事故を起こし、逃走中だったとみられる。非常識な逃走車の巻き添えで命を落とした一家。3人を知る人たちは悔
しさをにじませた。続きは こちら から



この建設会社の役員さんがどこの会社であるかは別として、この様なことが増えるのはなぜだろう?ここにある意味、少し変わった貧困ビジネスの構造があるのではないだろうか?
貧困ビジネスと言っても、単に貧困層を対象に商売をするのではない。
この場合、最初は貧困ではなかったかも知れないが、自分を守る為に、その他の層を利用して商売をする。そして、その結果、新たな貧困層が発生し、その結果として、この様な事故が起こりやすくする。今回の事故や暫く前の、大阪のひき逃げ引きずり事件は、個人の資質によるところが多いのかもしれないですが、そんな風潮を放置すればするほど、後になって後悔する事になります。



皆さんも、建設関係の車が、よく自分の家の周りでウインカーも出さず道を出さずに曲がっているのを良く見ますよね。そんなとこに、もう既に意識の変化が現れているのです。



我々の業界が、将来も無理なく遣っていけるには、何か少し考え直す事が必要なのでは?



メーカーから流通、そして現場へ その中でどのようにコストをダブらす事のないようにするには、まずは流通部門の複層さを解消する事。そして、そこでそこに位置する企業がどのように存在を変えていくかが最大の課題となる。


大工人工55万人に減少


総務省統計局がこのほどまとめた平成17年の国勢調査(平成17年10月1日現在)によると、日本の労働力人口は、6546万人、5年前調査に比べ64万人、1%減少した。一方、在来工法の担い手である大工人口は55万4500人で、同比9万2300人、14.3%減となった。最近のピーク時である昭和55年調査時には93万6703人を記録しており、この数値と比較すると40%の大幅減となる。




 
   
      
      
      
      
      
      
      
      
      
   
   
      
      
      
      
      
      
      
      
      
   
   
      
      
      
      
      
      
      
      
      
   
   
      
      
      
      
      
      
      
      
      
(千人)昭和45年昭和50年昭和55年昭和60年平成 2年平成 7年平成12年平成17年
労働人口5332154390572316039163595670186609865462
大工人口852868936805734761646554
大工シェア率1.60%1.60%1.64%1.37%1.15%1.14%0.98%0.85%


93509550





追悼 ダントツの最下位の中でのインタビュー

筑紫哲也×野村謙二郎 2000本安打達成








たる募金(中国新聞より) http://www.chugoku-np.co.jp/kikaku/carp/gohito050508.html



正直この時期(2005年06月23日)は、野村の事以外何も良い事の無かった頃、先の目標もあるのか無いのか判らないそんな時期だった。それは、前年のジョージ・W・ブッシュの再選からであった。日本国内では、三連続でサッカーワールドカップ出場が決まった事くらい。そして極めつけは、911の郵政選挙であります。前年の米大統領選、郵政選挙と、これほど安易に国民を選挙テクニックで騙す事ができるんだという落胆を感じていた歳だった。この事は、日本でも都合の良い事なら何でもありという安易な風潮を醸し出したと確信している。この第一弾は、不良債権処理における銀行への対応ではあるが…。



2005年 ダントツの最下位 でもあの巨人とは僅か4ゲーム差であった。12年ぶりの最下位



筑紫さん野村君同郷の2人が、このインタビューの裏で本音で何を考えていたかはここでは読み取れない。



今シーズン最後の最後でこの選手層ですが踏ん張りかかったのを見てくれたでしょうね。夏には相当悪い状態になっていたようで、最後の最後の結果。もし、3位に残れたら僅かな夢も残して旅立ったかも知れません。でも、こんな中でも明日への夢の欠片も見えかかってきた今シーズン、できたら「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島」の初戦を見せてあげたかった 合掌





NHK特番と言っても地味ですが

11月のテーマは「危機に立つ世界経済 どうなる日本」です。

          11月9日(日) 第1部 19:10~20:00  第2部 20:10~21:00



番組HP http://www.nhk.or.jp/bsdebate/