"(Sittin' on) the Dock of the Bay"

"(Sittin' on) the Dock of the Bay"



皆さんもご存知、オーティス・レディングの代表曲、唯一のNO.1であります。内容はご存知かどうか判りませんが、ホームレスの様な歌。田舎(ジョージア)から出てきたのに、仕事も無く、希望も無く、やる事も無く、でもそんなに暗くも無く、そのうち何とかなるさと思いながらも、サンフランシスコベイを港に座って眺めているという変な歌。



でも、この歌をレコーディングした三日後、彼と彼の仲間が、自家用機で墜落死した。なんともあっけない最後だった。1967年12月10日、26歳であった。そして、翌68年3月16日から4週連続 billboardNO.1。(年間チャートでも4位の大ヒットであった)



 「ジョージアの実家を出て、

  サンフランシスコ経由でここにきた。

  生計の目処は何もなく、

  今後それが立つ可能性もない」


 「港のドックに腰掛けて、

  潮の満ち干を見つめながら。

  港のドックに腰掛けて、

  ただただ時間を浪費した」










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この頃の歌でもう一曲、皆さんもこの耳障りの良い歌をどこかで聴いた事があるかも?



悲しき天使 Those were the days メアリーホプキン Mary Hopkin



全世界で500万枚の大ヒット、アメリカでも2位、でもどこより大ヒットしたのは日本で、200万枚も売れた。オリコンでは、ピンキーとキラーズのあの大ヒット「恋の季節を」抜いてNO.1になった。なお、この歌の元曲は、ロシア民謡の「長い道を」であった。 







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外野席に座っていると…

市民球場の外野席に座っていると、向こうの方から「キチョットンカ?」と
声が掛かる。そうすると、少し離れたとこから「キチョット」と声が掛かる。
新球場になっていくと、段々このような事が減っていくのでしょうね。



[E:baseball]



ハイビジョンふるさと発「いつもそこに野球があった~広島市民球場の半世紀~」








放送日:2008年11月29日(土)
放送時間:午後4:00~午後4:50(50分)


昭和32年7月、戦後復興のシンボルとして誕生した「広島市民球場」。地元球団・広島カープの本拠地として人々に愛されてきた球場が、その51年の歴史に
幕を閉じる。「赤ヘル旋風」など、数々のドラマを生み出した舞台は、いつの時代も広島の人たちに夢と希望を与え続けてきた。番組では、市民に支えられた広
島市民球場の半世紀と、それぞれの時代に生きた人々の球場によせる思いを、いくつもの名場面を交えながらつづっていく。



[E:bullettrain]



Shinkansen Bullet Train



[E:bullettrain]



20060321_york_train_museum_059_japa



[E:bullettrain]




上の画像は、イギリス・ヨークにある国立鉄道博物館に展示されている新幹線です。
http://www.nrm.org.uk/exhibitions/shinkansen/start.asp
1年に1~2回市民球場へ行ってた時、まだまだ、彼が中心で、ようやく100系新幹線が出て来た頃。でも、広島まで乗ると、かなりきつかった。途中から、飛行機で行ったり、帰りはグリーン車でという事も多かった。



http://www.jsme.or.jp/kikaiisan/data/no_011.html (機械遺産 NO.11)



http://www.jr-odekake.net/navi/shinkansen/0kei/ (さよなら0系)
でも、今では違うのかもしれないけれど昔の鉄道ファンは新幹線は、ある意味敵であり、彼らが増えると、新幹線前のバラエティな鉄道がなくなり、在来線がローカル線に変貌してしまうからです。その模様は、今のような中央集権化が進んでいる社会を先取った形であります。



[E:bullettrain] 走れ超特急







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