女たちとの代理戦争に惨敗…。 二枚舌上司に「汚れ役」にされた男性社員

女たちとの代理戦争に惨敗…。

二枚舌上司に「汚れ役」にされた男性社員…(職場環境)



http://diamond.jp/series/yoshida/10003/ 中堅大手ほどこの手の話に悩まされる



中小オーナー会社はまた別のレベルの話はあるが、いつになっても進歩できない実態が
日本には残る。



そこに働く人間は、機械じゃないし、でも、単なる動物でもない。話せば判ると思うけれどなかなか上手くいかない。



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これからも、会社が負い込められれば追い込められるほど、様々なトラブルが増えてくる。



ある種のバブルの終わった後、ほぼ同じ事を繰り返す。



こんな事が起こる度に、社会の包摂性が無くなる(壊れる)音が聞こえる…



 



「お命ちょうだいしたい・・・」ブログ記事は  こちら 



 経済・経営の普通以上に混乱させる事の罪は大きい。自由主義経済だだから波はある。しかし、その波を大きくさせ過ぎた後に何が起こるかは…。
蟹工船が売れている理由は表面的だけど、マルクス・エンゲルスの「資本論」が読まれている理由が判る。今こそ、更に発展した「新資本論」が書けるのかもしれない。



資本主義、修正資本主義、社会主義、共産主義 しかし、この事はあくまでも先進国の話
ミュルダールの「アジアのドラマ」を読んでいた頃と何も状況が変わってない地域は多い。



当時、フリードマン(マネタリスト)を専攻しながら、Asian Drama an Inquiry into the Poverty of Nations にも悩んでいた当時の事がよみがえってくる。








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